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看護部紹介

看護部長あいさつ

看護部長 あいさつPW

 

 

看護部概要

看護理念


 
確かな技術と笑顔で支える思いやりの看護

 

看護方針

  1. 患者の人権を尊重し、「その人らしい生活」を意識した看護を実践します。
  2. 予測される危険を回避し、安全な看護を提供します。
  3. 働いてみたい・働きやすい・働き続けたい組織を作ります。
  4. 専門性を高め、自律した看護職として多職種や地域と協働します。
  5. 病院の健全経営に貢献します。

目指す看護師像


 受けてにとって最善を考えられ実践できる看護師


平成30年度看護部目標


  1. 質の高い看護を実践する
   ・ニーズをとらえる

   ・安全な看護を実践する

   ・協働する

   ・意思決定を支える

 2.人財の確保・育成・定着を図る

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看護部組織


看護部組織図(クリックすると表示されます)

看護体制

  • 一般病棟7:1(平成29年11月~)・精神病棟10:1
  • 固定チームナーシング
  • 3交替制(病棟により2交替制試行中)
  • キャリアラダー(日本看護協会のクリニカルラダーを使用し更新済)
  • 目標管理

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院内教育


平成29年度公立置賜総合病院看護部教育体制(←こちらをクリック)
 
  看護補助者研修も実施しています。

        

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委員会活動

【看護教育運営委員会】

【目標】ラダーと連動した教育計画を構築する。

【看護業務改善委員会】

【目標】看護提供方式(固定チーム継続受け持ち制)を採用。前年度アンケート
            結果より各役割について検証・評価し、看護部へ提示。
    入院時チェックリストの院内における統一化。
    看護基準(生活行動援助技術)をもとにナーシング・スキルと併用した
            看護基準の見直しを行う。

【看護記録委員会】

 【目標】看護記録記載マニュアルに沿った適正な記録をし、実践した看護を記
             録に残す。

【看護研究委員会】

【目標】 当委員会の活動を再構築し、円滑に看護研究が行える体制を作る。

【キャリアラダー委員会】

【目標】 キャリアラダーを理解し、自発的に活用し、キャリアアップしていく
             人材を増やす。 

【継続看護支援委員会】

【目標】 退院支援加算1の取得率70%以上。
     院内・院外との連携を図り、カンファレンス・面談を昨年より増や
             す。

【臨地実習指導委員会】

【目標】実習環境を整え、学生が学校で学んだ知識・技術・態度を臨床現場で実
            践できるように支援する。

【安全管理リンクナース会】 

【目標】安全インシデントのレベル0報告 を20%以上に維持。
    点滴・注射に関する重大事象を起こさない。 

    RCAと対策・立案を上半期・下半期。各2例以上行う。
    レベル1以上の患者誤認を年間80件以下にする。


【看護倫理委員会】

目標】患者・家族の最善を考え、看護師一人一人が何をすべきか、何をしては
            いけないのかの倫理的判断に基づいた行動をとる。

【認定看護師会】

【目標】認定看護師それぞれが現状分析を行ない、活動を言語化し評価する。
                                                                    (認定看護師の人材育成)