救命救急センター平日夜間協働診療について
救命救急センターでは平日夜間協働診療を実施しています
救命救急センターでは、平日夜間救急診療の一層の充実と当院に勤務する医師の負担軽減を図るため、南陽市東置賜郡医師会と長井市西置賜郡医師会にご協力をいただき、平日夜間の協働診療を実施しています。
【 概 要 】
○診療時間帯 平日の午後7時から午後10時までの3時間
○応援医師 34名 (平成23年4月1日現在)
南陽市東置賜郡医師会 23名
長井市西置賜郡医師会 11名
毎日1名ずつ、交替で応援していただいています。
※ 予定は待合室に掲示しています。
○診療分担 応援医師は、主に一次患者を担当します。
【今後に向けて】
○救命救急センターの外来は、施設の規模を超える多くの患者さんの利用があり、
本来の目的である救命救急医療の支障となることが危惧されております。
救命救急センターの機能を適切に発揮できるように安易な受診を控えていただく
ための取り組みとして『公開講座』を開催し啓発をはかっていきます。
○併せて協働診療をひとつの契機として、地区医師会の先生方との連携を一層
緊密にし、病院と診療所がお互いの機能・役割を分担しながら、安定的に良質
な医療を提供できるように医療連携を推進していきます。
【協働診療のようす】

救命救急センターでは、平日夜間救急診療の一層の充実と当院に勤務する医師の負担軽減を図るため、南陽市東置賜郡医師会と長井市西置賜郡医師会にご協力をいただき、平日夜間の協働診療を実施しています。
【 概 要 】
○診療時間帯 平日の午後7時から午後10時までの3時間
○応援医師 34名 (平成23年4月1日現在)
南陽市東置賜郡医師会 23名
長井市西置賜郡医師会 11名
毎日1名ずつ、交替で応援していただいています。
※ 予定は待合室に掲示しています。
○診療分担 応援医師は、主に一次患者を担当します。
【今後に向けて】
○救命救急センターの外来は、施設の規模を超える多くの患者さんの利用があり、
本来の目的である救命救急医療の支障となることが危惧されております。
救命救急センターの機能を適切に発揮できるように安易な受診を控えていただく
ための取り組みとして『公開講座』を開催し啓発をはかっていきます。
○併せて協働診療をひとつの契機として、地区医師会の先生方との連携を一層
緊密にし、病院と診療所がお互いの機能・役割を分担しながら、安定的に良質
な医療を提供できるように医療連携を推進していきます。
【協働診療のようす】


