パーソナルツール

公立置賜南陽病院のご案内

南陽病院は、「心がかよう安心と信頼の身近な市民の病院」を基本理念に、院内において心和む環境づくりをすすめながら、"患者さんにやさしい医療"に努めております。全職員が、笑顔・気配り・優しさを忘れずに、市民の皆様が安心して受診していただけるよう努力してまいります。 nanyo.jpg

1.施設概要

名称 公立置賜南陽病院
所在地 〒992-0472
南陽市宮内1204番地
連絡先 電話:0238-47-3000
FAX:0238-47-5710
病院長 原田 正夫
開設日 平成12年11月1日
病床数 一般50床
職員数 54名
診療科 内科、外科、泌尿器科、脳神経外科、整形外科、耳鼻咽喉科、眼科、リハビリテーション科、人工透析室

▲ページ先頭へ戻る

2.外来案内

受付時間及び診療時間

  • 午前の部 午前8時30分~11時30分
    午前診療 午前8時30分~
  • 午後の部 午前11時30分~午後3時30分
    午後診療 午後1時30分~
  ※午後の部は、診察を行っていない診療科があります。
   また、予約や専門外来の場合がありますので、事前に電話等で確認ください。
   外来診療体制で確認することもできます。

休診日

土曜日、日曜日、祝日、12月29日~1月3日(人工透析を除く)。

 

Q1.

南陽病院で初めて診察を受けたいのですが、どのような順序で診察をうけることになりますか。

A1.

新患受付に保険証を提示し、受診希望科をお申し出ください。 受付終了後、外来各科にてお待ちいただくことになります。 診察は予約の患者さんの間に入ります。
診察終了後、会計窓口にて医療費をお支払いいただき、医師から薬の投与の指示がある場合は、処方箋をお渡ししますので、最寄りの薬局でお薬をいただくことになります。
(お薬は基本的に院外調剤薬局にて、お求めいただきますが、病状によっては、院内薬局にてお渡しいたします。)

Q2.

次回は予約受診なのですが、その際はどうなりますか?

A2.

診察カードを受付箱に入れ、再来窓口でお待ちください。受付票をお渡しします。それを予約している外来各科窓口に出して、受診科の前でお待ちください。

▲ページ先頭へ戻る

常勤医師紹介

写真 職 氏名 診療科
ny_harada_masao.jpg 院長
原田 正夫
外科
ny_yokosawa_syuichi.jpg 副院長
横澤 秀一
内科
ny_onmura_yoshiki.jpg 副院長
(兼)人工透析室長
恩村 芳樹
泌尿器科

▲ページ先頭へ戻る

4.アクセス

map_nanyo1.gif
  • 山形鉄道
    フラワー長井線
    「宮内駅」より徒歩10分