マスクの着用について

令和8年9月1日からマスクの着用義務がなくなります

 これまで公立置賜総合病院では、来院者へマスク着用をお願いしてきましたが、感染状況が落ち着いていることから、9月1日(火)より、患者、面会や付き添いの方々、医療従事者などすべての方を対象に、院内でのマスクの着用については、必須ではなくなりました。

 ただし、咳・くしゃみ・鼻水などの症状がある方は、マスクの着用をお願いいたします。また、状況に応じて、職員からマスクの着用をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。

 上記について、院内ポスターにて周知しておりますので、ご参照ください。

 なお、感染症が流行した際は、再び「院内では全員マスク着用」の方針に切り替えることもあります。公立置賜総合病院では、引き続き手指衛生の徹底など感染対策に努めてまいりますので、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。